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  • 模試の結果が悪かった…今後の勉強をどう立て直すか?【逆転合格のための現実的な戦略】

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    模試の結果が悪かった…今後の勉強をどう立て直すか?【逆転合格のための現実的な戦略】

    目次

    模試の結果が悪かったとき、まず考えるべきこと

    模試の成績が思うように取れなかったとき、

    多くの受験生が

    「自分はもうダメだ」「志望校なんて無理」

    と感じてしまいます。

    しかし、

    模試の判定や偏差値だけを見て未来を決めてしまうのは、

    極めてもったいないことです。

    結果に落ち込むのは普通。でも、そこがスタート地点

    模試の結果を見てショックを受けるのは当然の感情です。

    ですが、ここで重要なのは

    「落ち込む時間」と「立ち直るアクション」のバランスです。

    例えば、東大や京大などの難関校に合格した先輩たちの中にも、

    秋まで模試でE判定を取り続けていた人は多く存在します。

    彼らに共通していたのは、

    「模試の結果を自分のバネにした」こと。

    つまり、悪い結果をただの失敗とせず、

    「改善のヒント」として活用したのです。

    「悪い結果=失敗」ではなく「改善点の発見」

    模試は、学校のテストと違って

    「合格点を取ること」が目的ではなく、

    「現時点での課題を知ること」が最大の目的です。

    どこで点を落としたのか、どうして時間が足りなかったのか、

    ミスの原因はどこにあったのか——

    そうした振り返りこそが、次の成長へと繋がります。


    模試の結果を「成績UP」に繋げる5つのステップ

    模試の結果を無駄にせず、次につなげていくためには、

    段階を踏んだ分析と行動が重要です。

    ここでは、成績を上げるための5つのステップをご紹介します。

    ①:結果を数値だけで見ない。設問ごとの分析をする

    模試が返却されると、

    どうしても偏差値や合格判定に目が行きがちですが、

    それ以上に大切なのは

    「どの問題を、なぜ間違えたのか」です。

    設問ごとに

    自分の正答率、全国平均正答率、時間配分などを

    細かく分析しましょう。

    たとえば:

    • 英語の長文問題で全体的に点が低い → 読解速度の課題

    • 数学で計算ミスが目立つ → ケアレスミス対策

    • 国語の現代文で選択肢がことごとく外れている → 論理的読解力の不足

    このように、

    自分の「弱点の種類」を知ることが成績アップの第一歩です。

    ②:弱点科目・単元を特定する

    模試の結果から、苦手科目や単元を洗い出しましょう。

    科目ごとに

    「何がわかっていないか」「どこで失点しているか」を把握し、

    対策を立てます。

    例:

    • 数学IIBのベクトルが苦手 → 基礎問題集を一から復習

    • 英語の文法で失点 → 「Vintage」や「Next Stage」で重点学習

    • 世界史の時代の流れが曖昧 → 一問一答で整理 + 流れを図解

    自分の中で曖昧になっている知識をクリアにしていくことが、

    得点力向上に直結します。

    ③:課題別に「やるべき勉強」をリスト化する

    分析が終わったら、次は「どうやって対策するか」。

    この段階では、

    参考書や問題集、勉強時間を具体的に決めていくことが重要です。

    例えば:

    • 「英語長文が苦手」→ 1日1題、過去問or問題集から読み、要約+設問解説

    • 「古文単語が覚えられない」→ 毎朝10分、暗記カードでチェック

    • 「数学の計算ミスが多い」→ 時間を計って問題演習 → 解き直しノートでミスの原因分析

    タスクを細かく分けて、「何をやるか」が明確になれば、

    日々の勉強の迷いがなくなります。

    ④:勉強スケジュールを再構築する

    模試で判明した課題をもとに、今後の勉強計画を再設計します。

    単なる「やる気頼み」のスケジュールではなく、

    戦略的に優先順位をつけた計画が必要です。

    例:10月からの1週間スケジュール(文系・高3生)

    時間帯月~金土・日
    朝 7:00〜8:00英単語・古文単語暗記英語長文
    午前数学基礎演習過去問演習(共通テスト)
    午後世界史通史確認志望校対策演習
    英語文法・国語読解解き直し・復習

    自分の生活リズムに合った計画を組むことで、

    継続しやすくなります。

    ⑤:次の模試を「改善確認の場」と捉える

    次回の模試は、前回の反省を活かす「チェックポイント」です。

    「点数を上げたい」というよりも、

    「前回より改善できたか」という視点で受けましょう。

    具体的には:

    • 前回よりも時間配分をうまくできたか?

    • ミスの傾向が減ったか?

    • 理解不足の単元で得点できるようになったか?

    成績がすぐに伸びなくても、「プロセスの改善」があれば、

    必ず合格に近づいています。


    模試の判定が悪かった人こそ、逆転合格できる理由

    「模試の成績が悪い=合格できない」というのは、

    大きな誤解です。

    実際、模試の判定が悪かった人の中には、

    秋から大きく伸びて逆転合格を果たした人がたくさんいます。

    その理由は以下の3つです。

    判定E・Dの人は「思い切った戦略変更」ができる

    模試の判定が良いと、今のやり方に安心してしまい、

    思い切った軌道修正がしにくくなります。

    しかし、判定が悪い場合は、

    むしろそれが“今の勉強法を見直すチャンス”になります。

    • 今までの参考書が合っていなかった

    • 勉強の順番が効率的でなかった

    • 時間の使い方に偏りがあった

    これらの「盲点」に気づけるのが、模試の意義です。

    悪い判定は、

    「変わるべきタイミングだよ」というシグナルでもあります。

    焦って「やみくもな勉強」をするのはNG

    判定が悪いと、

    「とにかく量をこなさなきゃ!」と焦ってしまう人もいます。

    しかし、ここで大切なのは“質を上げること”です。

    • 「できなかった問題」を放置せず、徹底的に分析・復習

    • 「勉強したつもり」にならず、アウトプット重視に切り替える

    • 「優先順位の高い科目・単元」に絞る

    量を増やすより、

    「正しい方向」で「深く」やることが、逆転のカギです。

    過去の合格者は「秋に覚醒」するケースが多い

    BLOOMの過去の指導事例でも、

    秋以降に急激に伸びた生徒は非常に多く存在します。

    • 高3の9月時点で偏差値45 → 1月に共通テストで65超

    • 数学がずっと苦手だったが、10月から勉強法を変えて得点2倍

    • 判定Eでも、志望校合格を勝ち取った生徒の体験談

    共通点は、「模試での失敗を活かして行動した」ことです。

    秋は、まだ間に合う。これが本当のところです。


    志望校別:模試の結果をどう活かすか

    模試の結果は、

    「志望校の種類」によって活かし方が変わってきます。

    ここでは、

    国公立・私立・総合型選抜の3パターンに分けて解説します。

    国公立志望の場合

    国公立大学を目指す受験生は、

    共通テストと2次試験の両方を意識した学習が必要です。

    • 模試で共通テスト型の科目が悪ければ、基礎の再確認と解き直し

    • 特に数学・英語・現代文は得点源として要強化

    • 2次試験の過去問に早期に取り組むことで、「傾向」に慣れる

    また、10月~11月で「共通テストの得点目標」に届かない場合は、

    志望校の変更も視野に入れる必要がありますが、

    その判断も模試結果の分析が前提です。

    私立志望の場合

    私立大学の場合、模試の結果は参考程度にとどまります。

    なぜなら、私大は「大学ごとに出題傾向が大きく異なる」ため、

    模試よりも「過去問での点数」の方が重要です。

    模試が悪かった人は、以下のステップを踏むと効果的です:

    • 志望大学の過去問を解いてみる(3〜5年分)

    • 得点率と難易度から「届くかどうか」を判断

    • 模試でできなかった部分と、過去問で必要な力をすり合わせ

    模試の点数に落ち込むよりも、

    「自分の志望校に必要な対策に絞って勉強する」ことが

    成功への近道です。

    総合型選抜・推薦入試を検討している場合

    推薦入試や総合型選抜では、

    模試の成績が合否に直結するわけではありません。

    ただし、学力試験が課される場合や、

    基礎学力を問われるケースも多いため、

    最低限の対策は必須です。

    • 小論文や面接に集中しすぎて学力がおろそかにならないよう注意

    • 「推薦がダメだった場合の一般入試対策」も並行しておく

    模試の結果は「学力の現状」を知る手段として活用しつつ、

    それぞれの入試形式に合った準備を進めましょう。


    模試の成績をもとにした「再スタート」の方法

    模試の失敗を成績アップのきっかけにするためには、

    日々の行動を変えることが欠かせません。

    以下に、再スタートに有効な3つの方法をご紹介します。

    1日単位で「やることリスト」を組む

    目標が曖昧なままでは、

    何から始めて良いかわからなくなります。

    そこで、「今日やるべきこと」を朝の時点で明確にしましょう。

    例:

    • 9:00〜10:30:英語長文1題 + 音読3回

    • 11:00〜12:30:数学IIB ベクトル演習10問

    • 14:00〜15:30:世界史「三十年戦争〜ウィーン会議」まとめ

    このように、

    勉強内容を細かく区切ってタスク化することで、

    集中力も継続しやすくなります。

    学習記録をつけて「成長の見える化」をする

    人は“目に見える成長”があると、

    やる気を保ちやすくなります。

    模試の得点や勉強時間を記録して、

    自分の進歩を可視化しましょう。

    おすすめ:

    • スプレッドシートで記録(科目別、日別、週別)

    • アプリ(StudyplusやEvernoteなど)で管理

    • 週に1回、自分で振り返る習慣をつける

    自分の成長を「データ」で見ることで、

    モチベーションも維持しやすくなります。

    第三者の視点(コーチ・講師)を活用する

    自分ひとりで考えていると、どうしても視野が狭くなります。

    特に模試で思うような結果が出なかったときほど、

    専門家のアドバイスが役立ちます。

    BLOOMでは、模試の個別分析から戦略の立案まで、

    一人ひとりの状況に合わせてサポートします。

    「今の勉強法でいいのかな?」「志望校の変更を考えるべき?」

    と悩んでいる方は、ぜひ一度ご相談ください。

    模試後にやる気を失ったときの立て直し方

    模試の結果にショックを受け、

    「もう無理かもしれない」

    と感じてしまう受験生は少なくありません。

    特に、努力してきたにも関わらず結果が振るわなかった場合、

    心が折れそうになるのは当然のことです。

    「落ち込んでもいい」が、その後が大事

    模試で思うような結果が出なかったとき、

    無理にポジティブになろうとする必要はありません。

    落ち込むのは自然な感情です。

    ただ、重要なのは「どれくらい落ち込むか」よりも、

    「そこからどのように立ち上がるか」です。

    対処法:

    • 感情を紙に書き出す(頭の整理になる)

    • 1日だけ「何もしない日」を作る

    • 「落ち込む期限」を自分で決める(例:今日だけは泣いていい)

    感情を受け止めることは、

    次の行動へのエネルギーになります。

    モチベーションを維持する工夫

    模試の結果でやる気が下がったときこそ、

    以下のようなモチベーション維持の方法が有効です。

    • 合格後の未来をイメージする
       → 合格したときのキャンパスライフや将来のキャリアを具体的に想像する。

    • 合格体験記を読む
       → E判定から逆転した先輩たちの話は、大きな励みになります。

    • 「一緒に頑張る仲間」を見つける
       → 勉強仲間がいれば、支え合いながら乗り越えられます。

    人間は、一人ではなかなか頑張れません。

    環境や人間関係をうまく活用しましょう。

    「今からでも間に合う」根拠とデータ

    「判定Eから逆転合格なんて本当にあるの?」

    と思う方もいるかもしれません。

    実際、過去のデータや事例を見ると、

    秋以降の伸び率が最も高いのは偏差値40〜55の層です。

    • BLOOMでも、10月からの3か月で偏差値が15以上伸びた生徒は多数

    • 共通テストの過去問題でも、秋から本格的に対策を始めて8割超えしたケースあり

    • 模試の判定と本番の合否は、必ずしも一致しない

    つまり、「判定=未来」ではないのです。


    BLOOMがサポートできること:模試後の学習設計をプロが伴走

    模試の結果を分析し、

    そこから逆転合格に向けた戦略を立てるのは、

    ひとりではなかなか難しいものです。

    大学受験予備校BLOOMでは、

    模試の結果から「今やるべきこと」を明確にし、

    あなたに合った学習プランを個別に作成・サポートしています。

    模試結果の個別分析セッション

    • 模試の結果表を一緒に見ながら、科目ごとの課題を分析

    • 解き直しノートの作り方や、間違い方のパターンの整理

    • 自己分析だけでは気づけない「見落とし」を明確にします

    志望校別戦略の立案

    • 志望校に特化した過去問分析

    • 配点に合わせた「効率的な得点戦略」

    • 本番までの逆算スケジュールを設計

    あなたのゴールから逆算して、

    最短で成果が出るようにサポートします。

    やる気が続かない生徒へのモチベーション支援

    • 毎週の面談で、勉強の習慣化をサポート

    • メンタルの揺れにも対応できる「心のコーチング」

    • 小さな達成を積み重ねて、「やればできる」という実感を得られる


    FAQ:模試後によくある質問と回答

    Q1. 模試の判定がEだったけど、本当に逆転合格できますか?

    A. はい、できます。

    BLOOMでも判定Eからの逆転合格者は多数います。

    大切なのは、模試後にどう行動するかです。

    Q2. 模試の結果で志望校を変えるべきですか?

    A. 一度の模試では変えない方が良いです。

    複数回の模試や過去問演習を通じて判断しましょう。

    Q3. 模試の復習ってどうすればいいの?

    A. 「なぜ間違えたのか」を分類し、

    原因ごとに対策を立てるのが基本です。

    Q4. 親に模試の結果を見せるのがつらいです

    A. 結果そのものよりも、

    「これからどうするか」を伝えることが大切です。

    一緒に改善策を話し合ってみてください。

    Q5. 模試で毎回同じ科目が悪いのですが、どうしたら?

    A. 勉強法が合っていない可能性があります。

    参考書の選び直しや、復習の方法を見直しましょう。

    Q6. 判定が悪いと志望理由書や推薦に影響しますか?

    A. 推薦では直接影響しませんが、

    学力面でアピールできる部分があると有利になる場合があります。


    結論:模試の「失敗」こそ、受験の「成功」に繋がる

    模試で思うような結果が出なかったとき、

    「もう無理だ」と諦めてしまうのは早すぎます。

    模試の役割は“合格可能性の判定”ではなく、

    “あなたの今の課題を見つけること”です。

    模試の失敗をきっかけに、

    勉強法・時間の使い方・目標設定を見直すことで、

    大きな飛躍が可能になります。

    逆転合格を果たす人は、

    必ず模試を「チャンス」に変えています。

    あなたにも、そのチャンスは必ずあるのです。

    そして、その道を一緒に考え、

    伴走するのが私たちBLOOMの役割です。


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